イラク侵略強盗殺人の共犯者と軍需利権
イラクに送り込まれた日本の若者たちは 石油泥棒・イラク国民虐殺の共犯者となった。 本人たちが自覚していようがいまいが、 国内法・国際法が裁こうが裁くまいが、 イラク人家族殺しの共犯者として 被害者の怒りの歴史に永遠に刻印された。 日本に帰還し何食わぬ顔で日常を生きたとしても 家族を殺されたイラク国民の憎悪の追及から 一生逃れることは出来ない。